求人広告のライターしてて辛いこと。テレワークして1年経ってた

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求人広告ライターの憂鬱

木曜日ですね。

「明日行ったら休み」

なんていい響きなんでしょうか。この言葉だけで頑張れちゃいますよね。

目次

ライターしてて辛いこと

僕は今求人広告のライターとして働いています。

人手が欲しい企業のお手伝いをするということで、かなりやりがいを持って仕事させていただいています。

ですが、求人広告ライターをやってて辛いことも……。

それは「全然応募こなかったから辞めます」と言われてしまう瞬間ですね。

結構この業界長いんですが、契約やめる理由でこれが出ると結構凹みます。

求人広告って人が欲しいから使うのであって、肝心の人が来なかったら全く意味がないんですよね。

モノにお金を払うわけじゃないんで、結果にシビアなお客様が多いのです。

掲載媒体のプランとか業種によって応募数が変わるので一概には言えないんですけど、ライターからすると「原稿がダメだったのかな」となるんですよ。

個人的には原稿の修正をくらった時よりも凹みます。

まぁ最近やっと「仕方ない、次に生かそう」みたいな考えができるようになったんで、いくらかマシですが……。

今部署のトップをやらしてもらってるので、僕が担当した案件が効果不良で終わったら普通にハズいです。

部下には

「プッ、コイツダセー!いつも偉そうに指示出して来やがってザマァ」

と思われているに違いありません。

こんな奴は即○○ですね。コンプラに違反しそうなので伏字にしておきます。

俺をバカにするな

仕事はしんどい

一時期はアフィリエイトで一発当てて悠々自適に生活しようとか思ってましたが、そんなことを考えてる内はダメですよね。

地道に本業も副業も頑張っていきたいと思います。

それでは!

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